2019.07 Exhibition

アッチコッチデリバリーは、ゲームを楽しみながら、クライアントの事業領域とワイヤレス充電への理解を深める体験型の展示コンテンツです。出題されるクイズだけではなく、ゲームのルールそのものに技術理解のエッセンスを盛り込んでいます。手元のハンドルを模したタッチディスプレイを操作して、クイズが出題されるポイントを探しながら、壁面に投影された巨大なマップをあっちへこっちへ大移動。親子でも、友達同士でも、複数人で一緒に遊ぶこともできるコンテンツです。

企画参画、リソース設計・アサイン、制作ワークフロー設計・構築、システム全体設計、テクニカルPM、ソフトウェア実装構築、等を担当しました。

Role
System design + Technical Direction + Programming
Credit
  • 株式会社BUTTON : Production
Tag

2019.05 Web Site

映画「貞子」のキャンペーンとして「【閲覧注意】人気実況者が失踪? – おもしろ井戸端会議」というサイトを制作しました。ホラー系コンテンツの企画制作を専門とする株式会社闇と一緒に、一見よくある量産系懸賞ブログの体裁を取りつつ、徐々に表示を壊していき恐怖体験に引き込む恐怖演出を制作しました。全体の技術選定、プロトタイピング、テクニカルPM、テクニカルディレクション、実装、等を担当しました。

Role
Technical Director + Programmer
Credit
  • 株式会社闇 : Production
Tag

2018.02 Web Site

高橋匡太さんのアートプロジェクト『ひかりの実』のウェブサイトを制作しました。設計、テクニカルディレクション、プロジェクトマネジメントを担当しました。

Role
Direction + Technical Direction
Tag

2017.12 Web Application

Yahoo! JAPAN様の英語学習コンテンツ『あそべる けんさくとえんじんのABC Days』を株式会社BUTTONと制作しました。繰り返し触りたくなる直感的な気持ちよさと楽しさを目指し物理エンジンとでやわらかなモーションのインタラクションを作りました。UI面ではVue.jsを導入しました。モーションデザイン、JavaScript実装を担当しました。

View
Role
Programming + Technical Direction + Interaction&Motion Design
Credit
  • Yahoo! Japan : Client
  • Shiro Yasue (BUTTON INC.) : Planning + Direction + Project Management
  • Kazuo Uratani (BUTTON INC.) : Planning + Direction
  • Ryota Jikuya (Freelance) : Design
Link
Tag

2017.10 Web Site

株と仮想通貨についてホラーで学ぶウェブサイト「怖株」を制作しました。設計、JavaScrip実装を担当しました。

View
Role
Programming + Technical Direction
Credit
  • Darkness Inc. : Production
  • WEB KIKAKU : Client
Tag

2017.07 Event

MBS主催のお化け屋敷を今年はひらパーで開催し、株式会社闇チームとしてジョインし、バイタルデータを可視化するウェブまわりのAWSシステム構築のとりまとめ、テクニカルディレクションと、フロントエンドの実装を担当しました。

Role
Technidal Direction + Programming
Credit
  • MBS : Produce
  • NTT WEST : System
  • OfficeBurn : Direction
  • Darkness Inc. : Production
Tag

2017.07 Education

アーキテクトタイタンさん、おいかぜさん、翠灯舎さん、の京都の制作会社3社の合同勉強会で、JavaScript講座の講師を務めました。

Role
Instructor
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Tag

2017.05 Education

アーキテクトタイタンさん、おいかぜさん、翠灯舎さん、の京都の制作会社3社の合同勉強会で、JavaScript講座の講師を務めました。今回のテーマは「JavaScriptで学ぶオブジェクト指向プログラミング」。JavaScriptならではなポイントを過渡期である現状を踏まえつつES5とES6両方を比較しつつ学び、それからまずはひとつのクラスをより良く作る試行錯誤をしてもらいながら、そもそもよいインターフェースとはどういうものか考えながら作るという抽象的思考についてコミュニュケーションを重視した設計で講座を行いました。

Role
Instructor
Tag

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