2018.10 Talk Event

『ART SCIENCE is アートサイエンスが導く世界の変容』出版記念イベント『アートサイエンスで考える、死とか愛とか社会とか』にてスピーカーとして登壇しました。

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Role
Speaker
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  • Arina Tsukada : Speaker
  • Koh Takeuchi : Speaker
  • Subaru Matsukura : Speaker
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2018.07 Event

ひらかたパークにて期間限定で行われたホラーイベントにてウェブ系システムまわりのテクニカルディレクションを担当しました。
来場者の体験結果を閲覧できるQRコードを発行しアクセスできるウェブページを生成するシステムをAWSで構築しました。

Role
Technical Director
Credit
  • 株式会社闇 : Production
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2018.07 Event

観覧車のゴンドラ内で行うホラーコンテンツを制作しました。ゴンドラ内にプロジェクタやヘッドフォン、振動シートを導入し、狭い部屋の中で脱出不能なホラー体験を作りました。東京と福岡の2箇所で実施しました。

技術的制約の中でどのような方向のコンテンツに落とし込むのかという基本提案、リソースコーディネート、コンテンツ制作時のテクニカルディレクションを担当しました。

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Role
Technical Direction
Credit
  • サノヤスライド株式会社 : Project Owner + Hardware Engeering
  • 株式会社ハートス : Electronics Engeering
  • 株式会社闇 : Planning + Art Direction + Movie
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2018.04 Event

TouchDesignerのビギナー向けワークショップを企画・実施しました。

今回のVol.3.0.0では今回は『オーディオビジュアル』をテーマとしました。音の入力ととりまわしの技術面とビジュアルの出力とモーション制作の表現面の両面を学び、その後オリジナルのビジュアル制作に挑戦しました。またAudio Visualがテーマということで、今回はゲスト講師にAudio Visual ArtistのJunichi Akagawaさんを迎え、会場にCLUB METROをお借りしました。

昼のワークショップイベントの後に、夜は木屋町にあるFORUM KYOTOにてワークショップで制作された参加者の作品を店内の壁面にプロジェクションし展示しました。FORUM KYOTOで定期開催されているラグジュアリパーティ『p.o.d』にご協力いただき、『p.o.d』のDJ陣の音と、ワークショップ参加者のビジュアル作品を連動させ、ワークショップのゲスト講師であるJunichi AkagawaさんもLiveとワークショップ参加者作品が連動する普段とは違う特別な形でのパフォーマンスを行いました。

Role
Producer + Moderator
Credit
  • Junichi Akagawa : Guest Lecturer + Guest Artist
  • Akitoshi Mizutani : Lecturer
  • Toyoshi Morioka : Lecturer + Technical Supervisor
  • Motoki Sonoda : Assistant Lecturer
  • Masaru Nakanishi : Assistant Lecturer
  • Ayane Oka : Assistant
  • Yokota Hirochika (KCROP) : Special Thanks
  • 1-10design,Inc. : Special Thanks
  • Koji Kimura : Special Thanks
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2018.03 Event

TouchDesignerのビギナー向けワークショップを企画・実施しました。今回のVol.2.0.0では3Dのモーショングラフィックス作成を学び、その後オリジナルのモーション作品の制作に挑戦しました。ご参加いただいた皆様、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

Role
Producer + Moderator
Credit
  • Akitoshi Mizutani : Lecturer
  • Toyoshi Morioka : Lecturer + Technical Supervisor
  • Motoki Sonoda : Assistant Lecturer
  • Masaru Nakanishi : Assistant Lecturer
  • Ayane Oka : Assistant
  • Yokota Hirochika (KCROP) : Special Thanks
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2018.02 Event

TouchDesignerのビギナー向けワークショップを企画・実施しました。
内容的には、まずTouchDesignerについて、基本操作、TOPとCHOPでの基礎的な2Dモーショングラフィックス作成、そしてオリジナルのモーショングラフィックス作成、最後に全員分のモーションを集めて一つのオーディオリアクティブなモーショングラフィックスに統合し大画面に表示、という流れで行いました。
会場はMTRL KYOTOをお借りし、集客的にはあまり期間がなかったにも関わらず無事満席まで来て頂けて、今回のビギナー向けを銘打った狙い通り、普段プログラミングや映像制作に関わる仕事をされている方だけでなく多様な方に来て頂けたと思っています。またMTRLという場所の面白さからかたまたま台湾から旅行に来ていた方も参加いただいたりと、主催側としても刺激をもらえるイベントとなりました。
ご参加いただいた皆様、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

Role
Producer + Moderator
Credit
  • Akitoshi Mizutani : Lecturer
  • Toyoshi Morioka : Lecturer + Technical Supervisor
  • Motoki Sonoda : Assistant Lecturer
  • Masaru Nakanishi : Assistant Lecturer
  • Ayane Oka : Assistant
  • Yokota Hirochika (KCROP) : Special Thanks
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2017.12 Event

京都精華大学でTouchDesignerのビギナー向けワークショップを企画・実施しました。
大学の先生方のご協力のお陰で当日は遅い時間にも関わらず参加者はほぼ想定キャパいっぱいで、AfterEffectsの素地のある学生などもいるためTouchDesigner自体は初めて触るのにも関わらずみんな素敵なモーショングラフィックスを作っていました。最後に全員分のモーションを集めて一つのファイルにまとめオーディオリアクティブに表示させました。

Role
Producer + Moderator
Credit
  • Akitoshi Mizutani : Lecturer
  • Morioka Toyoshi : Lecturer + Technical Supervisor
  • Motoki Sonoda : Assistant Lecturer
  • Masaru Nakanishi : Assistant Lecturer
  • Noriko Omizo : Special Thanks
  • Shin Matsumura : Special Thanks
  • Ayane Oka : Special Thanks
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6/10,11の2日間に開催された『OKAZAKI LOOPS 2017 | 京都岡崎音楽祭』というイベントで、アート/エンターテイメント作品展示エリア『音をとらえる』展の企画運営を松倉早星、塩谷舞、と担当しました。

展示作品は以下の8点。(敬称略)
・『Garden of Russolo』スズキユウリ
・『Scratching the surface of a rainbow』八木良太
・『Multiface-Uniformity』 國本 怜
・バシェ音響彫刻修復後の『桂フォーン』京都市立芸術大学
・『主人なきタップシューズ』杢保 順也(ripple effect)
・『lumen』Koji Kimura ( STARRYWORKS inc. ) 
・『Polyphonic Drawing』Infobahn Design Labo. x moff
・『loopspool』1→10drive, Inc. ※サテライト会場のJR京都伊勢丹に展示

『Garden of Russolo』などのアイコニックさもありつつ、一方では『lumen』『Polyphonic Drawing』などのVR・ビジュアルプログラミング・キネティック・ホログラフィックをはじめとしてテクノロジーを武器とした音楽の新体験への挑戦どもあり、当イベントの本丸である音楽ライブ群にも負けない多様さを持った、アート好きからテック/インタラクティブ系好きまで楽しんでいただける展示になりました。

『Garden of Russolo』『主人なきタップシューズ』では子どもたちが見て不思議がっていただいたり、『Polyphonic Drawing』ではご年配の方がVR初体験して未来感に驚愕していただいたり、『lumen』は屋外の目立つ位置にあり行列が行列を呼び最大1時間待ちの行列ができ通りすがりの海外の方が体験して「これどうなってるの?」と興味をもっていただいたり。

普段、広告だとしてもイベントでの展示だとしても、違う属性の人に届けるというのはなかなか苦労するものなので、それが今回はとても良い文化的交流がごく自然に行われたように思い、京都岡崎という土地とロームシアターという場の力、ひいてはOKAZAKI LOOPSという他ではないこの場所で土地の名を冠したイベントの目指すものの一端を垣間たような気がします。

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Role
Planning + Management
Credit
  • Subaru Matsukura : Planning, Management
  • Mai Shiotani : Planning, Management
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