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	<title>DOGEAR &#187; 2017年中</title>
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		<title>グーグル、Daydream対応一体型VRヘッドセットを発表 HTCとLenovoから2017年中に発売へ &#124; Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報</title>
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		<pubDate>Wed, 17 May 2017 23:49:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[グーグルは、開催中の開発者会議Google I/Oにて基調講演を行いました。その中で、現在展開している高品質なVRプラットフォームDaydreamに関する発表がありました。 Daydreamとは？ Daydreamは、快適で高品質なVR体験を可能にするプラットフォームです。2016年のGoogle I/Oで発表され、10月より北米で対応デバイスの発売を開始しました（日本では未発売）。対応スマートフォンがグーグル、ASUS、ZTEなどの各メーカーから、そしてヘッドセットDaydream Viewが発売されています。 さらに多くのスマートフォンがDaydreamに対応 基調講演に登壇したVR担当副社長のClay Bavor氏は、今後さらに多くのスマートフォンが対応するとし、LGの今後発表されるスマートフォンが対応するほか、2017年4月に北米で発売されたサムスンのGalaxy S8、S8+がアップデートにより対応することを発表しました。 スマートフォンを超える「一体型」へ そしてBavor氏は、スマートフォンを使うVRからさらに没入感の高いVRを実現するためにケーブルを接続せず、スマートフォンもPCも使わない「一体型VRヘッドセット」について取り組んでいることを明らかにしました。 Bavor氏は、重要なのは「使いやすさ」と「そこにいる感覚」だと強調し、一体型がその要素をさらに強めると語りました。 この一体型ヘッドセットでは「WorldSense」と呼ばれる技術が採用されています。 WorldSenseは、DaydreamなどこれまでスマートフォンVRでは実現できなかった「位置トラッキング」を可能とする技術であり、体験者はVRで自由に動き回ることができるようになります。具体的な技術については触れられていませんが、外部センサーを不要とするインサイド・アウト方式のトラッキング技術と推測されます。 https://www.youtube.com/watch?v=aJD34uGPQf8 この一体型VRヘッドセットに関しては、すでに一体型VRヘッドセットのプロトタイプを作成しているチップセットメーカーのクァルコムと提携していることも明らかとなりました。 パートナーであるHTCとLenovoが開発を進めています。HTCはPC向けVRヘッドマウントディスプレイHTC Source: グーグル、Daydream対応一体型VRヘッドセットを発表 HTCとLenovoから2017年中に発売へ &#124; Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p>グーグルは、開催中の開発者会議Google I/Oにて基調講演を行いました。その中で、現在展開している高品質なVRプラットフォームDaydreamに関する発表がありました。 Daydreamとは？ Daydreamは、快適で高品質なVR体験を可能にするプラットフォームです。2016年のGoogle I/Oで発表され、10月より北米で対応デバイスの発売を開始しました（日本では未発売）。対応スマートフォンがグーグル、ASUS、ZTEなどの各メーカーから、そしてヘッドセットDaydream Viewが発売されています。 さらに多くのスマートフォンがDaydreamに対応 基調講演に登壇したVR担当副社長のClay Bavor氏は、今後さらに多くのスマートフォンが対応するとし、LGの今後発表されるスマートフォンが対応するほか、2017年4月に北米で発売されたサムスンのGalaxy S8、S8+がアップデートにより対応することを発表しました。 スマートフォンを超える「一体型」へ そしてBavor氏は、スマートフォンを使うVRからさらに没入感の高いVRを実現するためにケーブルを接続せず、スマートフォンもPCも使わない「一体型VRヘッドセット」について取り組んでいることを明らかにしました。 Bavor氏は、重要なのは「使いやすさ」と「そこにいる感覚」だと強調し、一体型がその要素をさらに強めると語りました。 この一体型ヘッドセットでは「WorldSense」と呼ばれる技術が採用されています。 WorldSenseは、DaydreamなどこれまでスマートフォンVRでは実現できなかった「位置トラッキング」を可能とする技術であり、体験者はVRで自由に動き回ることができるようになります。具体的な技術については触れられていませんが、外部センサーを不要とするインサイド・アウト方式のトラッキング技術と推測されます。 https://www.youtube.com/watch?v=aJD34uGPQf8 この一体型VRヘッドセットに関しては、すでに一体型VRヘッドセットのプロトタイプを作成しているチップセットメーカーのクァルコムと提携していることも明らかとなりました。 パートナーであるHTCとLenovoが開発を進めています。HTCはPC向けVRヘッドマウントディスプレイHTC</p></blockquote>
<p>Source: <em><a href="http://www.moguravr.com/daydream-standalone/">グーグル、Daydream対応一体型VRヘッドセットを発表 HTCとLenovoから2017年中に発売へ | Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報</a></em></p>
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		<title>フェイスブック、動ける実写VRコンテンツ撮影用の次世代360度カメラを2017年中に提供へ &#124; Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 03:00:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フェイスブックは、サンノゼで開催中のF8にて、同社が提供する360度カメラSurround 360の新型x24とx6を発表しました。 いずれも空間の深度情報を測定することが可能な「Volumetric 360 Camera」で、撮影された360度動画の中をVRヘッドセットを装着して動き回ることが可能になります。 次世代の360度撮影のキーワードは「6自由度」 フェイスブックは、2016年のF8にて360度の撮影システムSurround 360を発表しました。Surround 360は17個のカメラを組み合わせて撮影するカメラシステムで、立体視可能な3Dの360動画の撮影が可能です。 2017年のF8の2日目に行われた基調講演にて、FacebookのCTO Mike Schroepfer氏は、写真撮影の段階について言及しました。これまでの２Dの写真から360度全天球の撮影が可能になり、さらに3Dの360度撮影が可能となりました。 その次に到来するのは、6DOF（6自由度）の3D 360度撮影だとSchroepfer氏は述べました。6DOFは、前後上下左右の3次元座標での移動を可能にするということを意味します。 その撮影を可能にするのが次世代のSurround 360である、として24基のカメラを搭載したx24、6基のカメラを搭載したx6を発表しました。いずれも立体視可能な3Dの360度動画が撮影可能なだけでなく、深度情報を測定しており、撮影された動画をVRヘッドセットで体験しながら、動くことが可能です。 X24は直径25cm程度の球状のカメラです。24基のカメラによって撮影されるフルRGBの全てのピクセルが深度情報を付与された状態で撮影されます。x6は半分程度のサイズと推測されます。 x24 x6 撮影された映像と深度情報はビジュアルエフェクト（VFX）ツールによって、CGIへと変換されます。フェイスブックは撮影後の編集を行うポストプロダクションに関して、OTOYやAdobeといったVFXツールを提供している企業と提携しています。 x24、x6は2017年中にパートナーシップを結んだ企業に提供を開始するとのこと。価格や一般販売の有無に関しては不明です。 動き回ることのできる実写のVRコンテンツはHYPE Source: フェイスブック、動ける実写VRコンテンツ撮影用の次世代360度カメラを2017年中に提供へ &#124; Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><a href="http://www.moguravr.com/2nd-gen-surround360/"><img class="alignnone size-full" src="http://ikekou.jp/dogear/wp-content/uploads/2017/04/image05.pagespeed.ce_.4vAY7fOfK3.png" alt="" /></a>フェイスブックは、サンノゼで開催中のF8にて、同社が提供する360度カメラSurround 360の新型x24とx6を発表しました。 いずれも空間の深度情報を測定することが可能な「Volumetric 360 Camera」で、撮影された360度動画の中をVRヘッドセットを装着して動き回ることが可能になります。 次世代の360度撮影のキーワードは「6自由度」 フェイスブックは、2016年のF8にて360度の撮影システムSurround 360を発表しました。Surround 360は17個のカメラを組み合わせて撮影するカメラシステムで、立体視可能な3Dの360動画の撮影が可能です。 2017年のF8の2日目に行われた基調講演にて、FacebookのCTO Mike Schroepfer氏は、写真撮影の段階について言及しました。これまでの２Dの写真から360度全天球の撮影が可能になり、さらに3Dの360度撮影が可能となりました。 その次に到来するのは、6DOF（6自由度）の3D 360度撮影だとSchroepfer氏は述べました。6DOFは、前後上下左右の3次元座標での移動を可能にするということを意味します。 その撮影を可能にするのが次世代のSurround 360である、として24基のカメラを搭載したx24、6基のカメラを搭載したx6を発表しました。いずれも立体視可能な3Dの360度動画が撮影可能なだけでなく、深度情報を測定しており、撮影された動画をVRヘッドセットで体験しながら、動くことが可能です。 X24は直径25cm程度の球状のカメラです。24基のカメラによって撮影されるフルRGBの全てのピクセルが深度情報を付与された状態で撮影されます。x6は半分程度のサイズと推測されます。 x24 x6 撮影された映像と深度情報はビジュアルエフェクト（VFX）ツールによって、CGIへと変換されます。フェイスブックは撮影後の編集を行うポストプロダクションに関して、OTOYやAdobeといったVFXツールを提供している企業と提携しています。 x24、x6は2017年中にパートナーシップを結んだ企業に提供を開始するとのこと。価格や一般販売の有無に関しては不明です。 動き回ることのできる実写のVRコンテンツはHYPE</p></blockquote>
<p>Source: <em><a href="http://www.moguravr.com/2nd-gen-surround360/">フェイスブック、動ける実写VRコンテンツ撮影用の次世代360度カメラを2017年中に提供へ | Mogura VR &#8211; 国内外のVR最新情報</a></em></p>
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