<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>DOGEAR &#187; 度数</title>
	<atom:link href="http://ikekou.jp/dogear/?feed=rss2&#038;tag=%E5%BA%A6%E6%95%B0" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://ikekou.jp/dogear</link>
	<description>Private References</description>
	<lastBuildDate>Sat, 01 Jul 2017 11:38:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>en-US</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>これ一本で、いつも“ピッタリ”見える – 度数を自由に調節できる魔法のようなメガネ（老眼鏡）&#124; LIFEONE &#124; MONOCO</title>
		<link>http://ikekou.jp/dogear/?p=2568</link>
		<comments>http://ikekou.jp/dogear/?p=2568#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Mar 2017 23:27:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ikekou]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[LIFEONE]]></category>
		<category><![CDATA[Monoco]]></category>
		<category><![CDATA[メガネ]]></category>
		<category><![CDATA[一本]]></category>
		<category><![CDATA[度数]]></category>
		<category><![CDATA[老眼鏡]]></category>
		<category><![CDATA[魔法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ikekou.jp/dogear/?p=2568</guid>
		<description><![CDATA[老視は、すべての人に訪れる老化現象の一つ。実は、老眼は、目の調整能力の衰えが原因。つまり、ピント合わせが上手くできなくなっているということです。カメラでいうと、ズーム機能が正常ではない状態です。個人差はありますが、一般的に老眼が始まるのが40代半ば。いままで見えていたものが見えづらくなった。眼精疲労になりやすくなった。肩こりや頭痛など、眼精疲労が原因で起きる症状が前よりもひどくなった。朝と夕方で見え方が違う。このような症状を感じたら、それは老眼かもしれません。日に日に老眼は進行していきますが、中々眼科に行く時間がない、そもそも老眼かな？と気付くきっかけがない。ついつい眼科検診は後回しにしてしまいがちですよね。また、すでに老眼鏡をお使いの方でも、老眼鏡は用途によってレンズの種類や度数が変わるもの。例えば、手元でちょっとした文章（例えば、新聞やチラシなど）を読む場合と、メール返信といったパソコン作業の場合は、それぞれ見るモノの距離が違うので、必要な度数も変わってきます。ただし、ずっと着けるわけではない老眼鏡。度数に合わせて、何本も何本も購入することもできません。そんなあらゆる老眼の悩みを解決するメガネが「ADLENS（アドレンス）」。度数を自由に調節できる魔法のようなメガネです。毎度眼科に行き、あなたに合ったメガネを作るのではなく、見るものによって度数が変えられる画期的な発明です。つまりこれからは、見るモノに顔を近づけていくのではなく、“ピッタリ”見えるまでダイヤルを回すだけ。いつも“ピッタリ”見える秘密いつもピッタリ見える秘密は、そのレンズ構造にあります。ADLENS のレンズは、2枚構造。レンズ横のダイヤルを回すと、この2枚のレンズが相互にスライドし、度数が調節できるという仕組み。使い方は本当に簡単で、“ピッタリ”見えるまでダイヤルを回すだけ。所要時間はほんの10秒ほど。すぐに度数が調節できるので、一時的な使用に非常に便利です。【BEFORE（ピント調節前）】【AFTER（ピント調節後）】ADLENS がおすすめのご利用シーン食品や調味料などのラベル詳細を読むハガキやチラシ、本・雑誌、新聞を読む裁縫や模型作りなど、手元の細かい作業にスマホやタブレット、テレビを見るご夫婦でも“共有”することができる価値度数は、+5.0D（老眼・遠視）まで対応。40〜70歳代に必要とされる老眼度数をすべてカバーしています。+5.0Dまでの度数が自由に調節できるので、１本あればご夫婦でのご利用も可能です。MONOCO 編集部が実際に取材させていただいたところ、居間に１本、書斎に１本というご家庭も多くいらっしゃるとのこと。奥様が居間でテレビやチラシを見ている間に、旦那様が書斎でパソコン作業。あるいは、１本は夫婦兼用で、１本は旅行や主張時に活用、という２本使いをされているとのこと。事実、ADLENS は東日本大震災のときにも宮城県、福島県の避難所や仮設住宅の方々に贈られました。というのも、ADLENS JAPAN が日本進出した直後、東日本大震災が発生。被災地支援として何かできないかということを考えた末、度数が調節できるということは、人と“共有”することができるという価値にたどり着いたエピソードも。また ADLENS は、老眼・遠視だけではなく、近視（-4.0D）にも対応しているので、旅行先や出張先でも活躍。メガネを忘れてしまったときや、コンタクトレンズを外した後、急にメールを返信しないといけなくなった時など、1本かばんに入れておくと便利です。約16gと非常に軽い点もよく考えられています。《商品仕様》用途：器71 視力補正用眼鏡（男女兼用フリーサイズ）補正度数：-4.0D(近視) ～ +5.0D(遠視・老眼)の度数の幅内で調整可能フレーム色：3色(ワイン、ブラック、クリアー)レンズ色：1色(クリアー)眼鏡枠寸法：49 x 22 x 141mmセット内容：ADLENS x 1本（携帯用保護ケース付）素材：ポリカーボネート（レンズ部分）、TR90（フレーム）質量：約16g一般医療機器：35065000届出番号：13B3X10109000006《ご使用上の注意》片目ずつ焦点を調整してください。（詳しくは、同封の説明書をお読みください。）緊急時の一時的なご使用としてください。近・遠（適用度数(-4.0D～+5.0D))の緊急時の視力補正、または老眼の視力補正以外の用途で使用しないでください。装用中に体調不良を生じた場合は使用を中止してください。乱視には対応しておりません。目を保護する目的では使用しないでください。 Source: これ一本で、いつも“ピッタリ”見える – 度数を自由に調節できる魔法のようなメガネ（老眼鏡）&#124; LIFEONE &#124; MONOCO]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<blockquote><p><a href="https://monoco.jp/brand/adlens/53595"><img class="alignnone size-full" src="http://ikekou.jp/dogear/wp-content/uploads/2017/03/fce1ddeb8175fbee2fcca213912047b7.jpg" alt="" /></a></p></blockquote>
<blockquote><p>老視は、すべての人に訪れる老化現象の一つ。実は、老眼は、目の調整能力の衰えが原因。つまり、ピント合わせが上手くできなくなっているということです。カメラでいうと、ズーム機能が正常ではない状態です。個人差はありますが、一般的に老眼が始まるのが40代半ば。いままで見えていたものが見えづらくなった。眼精疲労になりやすくなった。肩こりや頭痛など、眼精疲労が原因で起きる症状が前よりもひどくなった。朝と夕方で見え方が違う。このような症状を感じたら、それは老眼かもしれません。日に日に老眼は進行していきますが、中々眼科に行く時間がない、そもそも老眼かな？と気付くきっかけがない。ついつい眼科検診は後回しにしてしまいがちですよね。また、すでに老眼鏡をお使いの方でも、老眼鏡は用途によってレンズの種類や度数が変わるもの。例えば、手元でちょっとした文章（例えば、新聞やチラシなど）を読む場合と、メール返信といったパソコン作業の場合は、それぞれ見るモノの距離が違うので、必要な度数も変わってきます。ただし、ずっと着けるわけではない老眼鏡。度数に合わせて、何本も何本も購入することもできません。そんなあらゆる老眼の悩みを解決するメガネが「ADLENS（アドレンス）」。度数を自由に調節できる魔法のようなメガネです。毎度眼科に行き、あなたに合ったメガネを作るのではなく、見るものによって度数が変えられる画期的な発明です。つまりこれからは、見るモノに顔を近づけていくのではなく、“ピッタリ”見えるまでダイヤルを回すだけ。いつも“ピッタリ”見える秘密いつもピッタリ見える秘密は、そのレンズ構造にあります。ADLENS のレンズは、2枚構造。レンズ横のダイヤルを回すと、この2枚のレンズが相互にスライドし、度数が調節できるという仕組み。使い方は本当に簡単で、“ピッタリ”見えるまでダイヤルを回すだけ。所要時間はほんの10秒ほど。すぐに度数が調節できるので、一時的な使用に非常に便利です。【BEFORE（ピント調節前）】【AFTER（ピント調節後）】ADLENS がおすすめのご利用シーン食品や調味料などのラベル詳細を読むハガキやチラシ、本・雑誌、新聞を読む裁縫や模型作りなど、手元の細かい作業にスマホやタブレット、テレビを見るご夫婦でも“共有”することができる価値度数は、+5.0D（老眼・遠視）まで対応。40〜70歳代に必要とされる老眼度数をすべてカバーしています。+5.0Dまでの度数が自由に調節できるので、１本あればご夫婦でのご利用も可能です。MONOCO 編集部が実際に取材させていただいたところ、居間に１本、書斎に１本というご家庭も多くいらっしゃるとのこと。奥様が居間でテレビやチラシを見ている間に、旦那様が書斎でパソコン作業。あるいは、１本は夫婦兼用で、１本は旅行や主張時に活用、という２本使いをされているとのこと。事実、ADLENS は東日本大震災のときにも宮城県、福島県の避難所や仮設住宅の方々に贈られました。というのも、ADLENS JAPAN が日本進出した直後、東日本大震災が発生。被災地支援として何かできないかということを考えた末、度数が調節できるということは、人と“共有”することができるという価値にたどり着いたエピソードも。また ADLENS は、老眼・遠視だけではなく、近視（-4.0D）にも対応しているので、旅行先や出張先でも活躍。メガネを忘れてしまったときや、コンタクトレンズを外した後、急にメールを返信しないといけなくなった時など、1本かばんに入れておくと便利です。約16gと非常に軽い点もよく考えられています。《商品仕様》用途：器71 視力補正用眼鏡（男女兼用フリーサイズ）補正度数：-4.0D(近視) ～ +5.0D(遠視・老眼)の度数の幅内で調整可能フレーム色：3色(ワイン、ブラック、クリアー)レンズ色：1色(クリアー)眼鏡枠寸法：49 x 22 x 141mmセット内容：ADLENS x 1本（携帯用保護ケース付）素材：ポリカーボネート（レンズ部分）、TR90（フレーム）質量：約16g一般医療機器：35065000届出番号：13B3X10109000006《ご使用上の注意》片目ずつ焦点を調整してください。（詳しくは、同封の説明書をお読みください。）緊急時の一時的なご使用としてください。近・遠（適用度数(-4.0D～+5.0D))の緊急時の視力補正、または老眼の視力補正以外の用途で使用しないでください。装用中に体調不良を生じた場合は使用を中止してください。乱視には対応しておりません。目を保護する目的では使用しないでください。</p></blockquote>
<p>Source: <em><a href="https://monoco.jp/brand/adlens/53595">これ一本で、いつも“ピッタリ”見える – 度数を自由に調節できる魔法のようなメガネ（老眼鏡）| LIFEONE | MONOCO</a></em></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ikekou.jp/dogear/?feed=rss2&#038;p=2568</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
