Kousei Ikeda/Blog

2014.05.04/Development, Graphic, Lab

スクリーンショット 2014-05-04 03.47.33

Snap.svgてのを見かけて試してみた。
Raphaelにどうも似てるなと思ったらそもそも同じ人が作ってるらしい。
pathメソッドのRが、ASでは自前計算してたスムーズな連続カーブを描いてくれるからうれしい。
あと色系のメソッド便利。

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2014.04.14/Development, Lab

GoProをプログラムから制御してみた。GoProはHero3 plus black edition。Macは10.9.2。

ライブラリを調べてみる。
pythonのライブラリ
https://github.com/joshvillbrandt/GoProController
Node.jsのライブラリ
https://www.npmjs.org/package/gopro
が出て来た。

pythonはmacに最初から入ってるから、と思って動かしてみるけど何かライブラリが足りないっぽくてエラー出るし、作者はUbuntuで動くようにしか作ってないみたいだし、頑張ってMacで動くようにする前にNodeのほうを試す。
Node.jsは前に入れたのが入ってるし。

nodeモジュールをインストールする。

$ npm install gopro

exampleフォルダには、4つくらいサンプルがあるから動かしてみる。

$ cd node_modules/gopro/examples
$ node status.original.js

http://10.5.5.9/bacpac/se?t=jambikassu

ReferenceError: body is not defined

エラーが出た。

status.jsを開いて見るとパスワードを入れる必要があるみたいので書き換える。

var cam = new Camera('10.5.5.9', 'mypasswd')

new Camera()の第2引数を自分でgoproに設定したwifiパスワードに書き換える。

再度実行。

$ node status.js

http://10.5.5.9/bacpac/se?t=kosegopropasswd

status byte 0 0
status byte 1 100
status byte 2 1
status byte 3 0
status byte 4 4
status byte 5 0
status byte 6 65533
status byte 7 0
status byte 8 82
status byte 9 1
status byte 10 0
status byte 11 1
status byte 12 11
status byte 13 2
status byte 14 1
status byte 15 1
camera status { ready: true }

正常なステータスが帰って来てるっぽい。

ここまでは簡単だったので他のサンプルも動かしてみる。

2014.04.06/Lab

スクリーンショット 2014-04-06 00.07.12

HTMLのテキストに何か面白いことができないか試す。マウスの軌跡がびょんびょんすると蟻の巣みたくなる。
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2014.03.30/Lab

スクリーンショット 2014-03-30 09.56.49

HTMLのテキストに何か面白いことができないか試す。壊れて文字が震えてる友達の携帯を見て。
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