Kousei Ikeda/Blog

2010.10.14/Flash

調べながら出てきたあちこちのやり方ページや各言語のライブラリとか。目次はこちら。

xAuthというもの

OAuthの簡易版。
でもID・パスワードを入力する必要があるのでデスクトップアプリケーション向けの認証。
基本的にWebでやる用途ではない模様。
Twitterによる簡易版OAuth: “xAuth”
http://s-take.blogspot.com/2010/02/twitteroauth-xauth.html
PECL::oauthでxAuth
http://labs.unoh.net/2010/02/twitter-xauth-with-pecl-oauth.html

Javaでやる

Javaのライブラリ、Twitter4J
http://twitter4j.org/ja/index.html
今回はやらない

GoogleAppEngine + Pythonでやる

Twitter&Google App Engineで始めるWebプログラミング入門
http://ascii.jp/elem/000/000/514/514957/
がほぼ完璧に説明。かつサンプルソースも落とせる。

PHPでやる

OAuth認証を自作する!(php+twitter)
http://pavane.rdy.jp/archives/144
PHPでの、ややこいパラメータ生成の部分が書いてあります。

JS+PHP、ポップアップウィンドウでやる

デモ付き、ソースをダウンロードできる。
jQuery plugin for Twitter OAuth via popup window (Facebook style)
http://zuzara.com/blog/2010/05/15/jquery-plugin-for-twitter-oauth-via-popup-window-facebook-style/

AIRでやる

ActionScriptでの解説。でもブラウザアプリとしてでなく、PINコードを入力してもらう流れ。ウェブ上では使えない。
http://d.hatena.ne.jp/kinokorori/20100609/1276093689
http://d.hatena.ne.jp/kinokorori/20100613/1276437305
↑で使用しているAS3のOAuthライブラリ
http://code.google.com/p/oauth-as3/
↑をベースとしてTwitterのOAuth認証に特化したライブラリ
http://soenkerohde.com/2010/01/twitter-as3-oauth-lib-with-flex-4-example/
これらでやろうとしても、Web上のFlashからだとクロスドメインにひっかかるので、普通のFlash用ではないですね。AIRでTwitterクライアント作る用というイメージ。