2018.10 Mobile App

Kytell(カイテル)は、子どもでも簡単に使うことができる、家族のためのコミュニケーションアプリです。

家族でひとつのキャンパスを共有して、指で直接イラストやテキストを描いて共有できます。ただ打ち込まれたメッセージを読むだけではない、描きはじめの通知に合わせて、離れた場所でもリアルタイムにいっしょにお絵かきをすることが可能です。

今日の晩ご飯がイラストで届いたり、おやすみのメッセージが届いたり。あたたかいコミュニケーションがはじまります。

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Role
Technical Direction
Credit
  • BUTTON INC. : Project Owner
  • Kenji Maeda : Designer
  • Takeshi Nagayama : Programmer
Keyword

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2018.05 Performance

芸術家/陶芸家の金理有さんによるろくろパフォーマンスをセンシングし、動きや形状のデータからリアルタイムオーディオビジュアル演出を行いました。

Role
Producer
Credit
  • Masaru Nakanishi : Visual Artist
  • Yuto Horii : Sound Artist
2018.05 Event

TouchDesignerのワークショップを企画・実施しました。TouchDesignerを利用したリアルタイムビジュアルシリーズ第4弾。今回はゲスト三名を迎え、GPUプログラミングを使ったリアルタイムなビジュアル表現を学ぶハンズオンでした。

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Keyword

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2018.04 Event

TouchDesignerのビギナー向けワークショップを企画・実施しました。

今回のVol.3.0.0では今回は『オーディオビジュアル』をテーマとしました。音の入力ととりまわしの技術面とビジュアルの出力とモーション制作の表現面の両面を学び、その後オリジナルのビジュアル制作に挑戦しました。またAudio Visualがテーマということで、今回はゲスト講師にAudio Visual ArtistのJunichi Akagawaさんを迎え、会場にCLUB METROをお借りしました。

昼のワークショップイベントの後に、夜は木屋町にあるFORUM KYOTOにてワークショップで制作された参加者の作品を店内の壁面にプロジェクションし展示しました。FORUM KYOTOで定期開催されているラグジュアリパーティ『p.o.d』にご協力いただき、『p.o.d』のDJ陣の音と、ワークショップ参加者のビジュアル作品を連動させ、ワークショップのゲスト講師であるJunichi AkagawaさんもLiveとワークショップ参加者作品が連動する普段とは違う特別な形でのパフォーマンスを行いました。

Role
Producer + Moderator
Credit
  • Junichi Akagawa : Guest Lecturer + Guest Artist
  • Akitoshi Mizutani : Lecturer
  • Toyoshi Morioka : Lecturer + Technical Supervisor
  • Motoki Sonoda : Assistant Lecturer
  • Masaru Nakanishi : Assistant Lecturer
  • Ayane Oka : Assistant
  • Yokota Hirochika (KCROP) : Special Thanks
  • 1-10design,Inc. : Special Thanks
  • Koji Kimura : Special Thanks
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Keyword

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